Oki Dokiポイントプログラムのチャリティーによる累計寄付額が2億円突破(JCB)

2015年1月20日19:13

ジェーシービー(JCB)は、JCBカード会員向けポイントサービス「Oki Dokiポイントプログラム」を通じて行った各団体への寄付金額が、累計2億円を突破したと発表した。

「Oki Dokiポイントプログラム」は、JCBカードの利用金額1,000円で1ポイント貯まり、商品などに交換できるサービスとなる。JCBは、国際社会や地域の発展、環境課題などに取り組む団体の活動を支援するため、2006年よりカードの利用で貯めたポイントを使って各団体への寄付ができる「ポイントチャリティコース」を開設している。Oki Dokiポイント対象カードを保有するJCB会員は、日本ユニセフ協会、日本赤十字、日本赤十字社、WWFジャパン、国連WFP協会、国連UNHCR協会、Present Tree、ピースウィンズ・ジャパン、国境なき医師団日本、日本ユネスコ協会連盟、JCBこども応援基金の10団体(2015年1月現在)から寄付先を選ぶことができ、200ポイント以上の申し込みで、1ポイント5円に換算し各団体へ寄付できる。

なお、JCBでは、大規模災害時の支援金拠出や、一定期間の「5日」「15日」「25日」にJCBカードの利用1回につき1円を被災地への支援金としてJCBが拠出する「5のつく日。JCBで復興支援」など、事業を通じたさまざまな社会支援活動を実施している。

関連記事

ペイメントニュース最新情報

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

モバイル決済端末 (mPOS/SmartPOS) やQRコードリーダーをOEM/ODMでご提供します。お客様に代わってセキュリティ認定も取得可能です。(飛天ジャパン)

「Alipay」「WeChat Pay」中国最大規模のオンライン決済サービス(トリニティ)

ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームを中心にご紹介、決済事業者様のデジタルトランスフォーメーションやFintechへの取り組みを強力にご支援します。(エクサ)

SaAT ポケレジ スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

国内ICカードシェアNo.1(大日本印刷)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

シンクライアント型電子決済サービス(トランザクション・メディア・ネットワークス)

「ハウス電子マネー/ギフトカードサービス」のニュース、導入事例のご紹介(富士通FIP)

設立20年以上の実績を誇る決済サービスプロバイダ。クレジットカード決済をはじめ、対面・非対面問わず豊富な決済手段を取り揃え、ニーズに合わせて最適な決済方法をご提案します。(ゼウス)

決済情報コラムを好評連載中!「コンビニ収納ペーパーレス決済(番号方式)のわずかな、でも大事な違い」(NTTインターネット)

PayBWeChatPayのスマートフォン決済、信頼性の高い収納代行、送金など、様々な決済ソリューションを提供(ビリングシステム)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

クレジット・デビットカード、銀聯カード、ギフトカード、リアルタイム口座振替、ペイジーなどの様々なサービスに関するソリューションをご提供(富士通)

シンクライアント決済ソリューション「Thinc-CORE(シンクコア)」 EMVレベル2認証取得でICクレジットカード対応を実現(セイコーソリューションズ)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

世界最大のギフト・プリペイドサービス事業者(インコム・ジャパン)

全国180社以上の導入実績を誇る「CARD CREW PLUS」(ジィ・シィ企画)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP