「ラグビーワールドカップ2019 プリペイド」を作成(Mastercard/凸版印刷/三井住友カード)

2019年9月20日14:43

公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会、ラグビーワールドカップ2019日本大会のワールドワイドパートナーであるMastercard、トーナメントサプライヤーである凸版印刷、およびカード会社の三井住友カードは協力し、大会を記念した限定の「ラグビーワールドカップ2019 プリペイド」を作成した。

「Mt. FUJI」デザイン
「Rugby World Cup 2019 Mastercard Ambassadors」デザイン

同カードは、組織委員会が大会ボランティアスタッフに配布するとともに、枚数・期間限定で一般販売が2019年9月16日からスタートした。ラグビーワールドカップ史上、記念カードを発行してボランティアスタッフに配布するのは、初めての取り組みとなる。

同カードはMastercard加盟店で利用でき、大会期間中は国内12会場内の各店舗での支払いも利用できる。

なお、一般向け限定販売は、2019年9月16日~10月13日まで「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI(六本木ヒルズ)」の店頭販売となる。

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ペイメントナビ編集部

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