G-Po JCBカードを通じた全国コロナ医療支援福祉基金への寄付を開始(JCB/読売巨人軍)

2020年7月31日17:27

ジェーシービー(JCB)と読売巨人軍は、提携発行するGIANTS CLUB G-Po JCBカードを通じて、読売新聞社と読売光と愛の事業団が開設した全国コロナ医療福祉支援基金への支援を開始すると発表した。2020年8月1日から、G-Po JCBカードへの新規入会数およびカード利用回数に応じて全国コロナ医療福祉支援基金へ寄付を行う。

読売新聞社と読売光と愛の事業団は7月1日、東京コロナ医療支援基金を拡大し、全国コロナ医療福祉支援基金として寄付を受け付けている。これまでは東京都の医療支援を目的に寄付を募ってきたが、今後は首都圏や大阪府など感染者が多い地域にまで助成対象を広げ、感染防止対策に取り組む自治体や団体を通して、医療・福祉現場支援に役立ててもらうという。

なお、G-Po JCBカードは、読売巨人軍のオフィシャルクレジットカードとなる。ポイントをためてジャイアンツオリジナルグッズに交換ができるなど、ジャイアンツファン向けの特典が受けられるクレジットカードとなっている。

この記事の著者

paymentnavilogo1

ペイメントナビ編集部

カード決済、PCI DSS、ICカード・ポイントカードの啓蒙ポータルサイト

関連記事

ペイメントニュース最新情報

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

決済業界において30年以上の歴史を誇るシステムベンダー。ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームをはじめ、幅広いサービスラインナップを用意。(エクサ)
モバイル決済端末(mPOS/SmartPOS)やQRコードリーダーをOEM/ODMでご提供します。お客様に代わってセキュリティ認定も取得可能です。(飛天ジャパン)

EMVCoや国際カードブランドから認定を受けた試験機関(テュフズードジャパン)

ネットビジネスを始めた方が選ぶ「おすすめしたい」決済代行サービス部門No.1。クレジットカード決済が初めての方も切り替えの方も、事業者様のニーズに合わせて最適な決済方法をご提案します。(ゼウス)

Global Payment Technology Solutions(インコム・ジャパン)

シンクライアント型電子決済サービス(トランザクション・メディア・ネットワークス)

「ハウス電子マネー/ギフトカードサービス」のニュース、導入事例のご紹介(富士通Japan)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

PCI P2PE 認定国内実績 No.1!多様なチャネルに対応し決済の新たな未来を創 造します(ルミーズ)
QRコードを活用したパスワードレスの認証方式で不正アクセスを未然に防止 セキュリティ課題を解決する認証サービス「認証BANK QR Auth」(セイコーソリューションズ)
「法人カード調査部」法人カードのおすすめはこれだ!年会費無料・ポイント還元率・マイルなどタイプ別で厳選紹介(LITE)

オリジナルデザインで作れる、Amazonギフト券(トリニティ)

チャージバック保証、不正検知・認証システムなどクレジットカード不正対策ソリューションを提供(アクル)

国内ICカードシェアNo.1(大日本印刷)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP