JALマイルと「ZIPAIR Point Club」のZIPAIRポイントとの相互交換可能に(日本航空)

2021年4月19日17:54

JAL(日本航空)は、「JALマイレージバンク」のJALマイルと、ZIPAIRが提供する会員プログラム「ZIPAIR Point Club」のZIPAIRポイントとの相互交換を2021年4月1日より開始した。

最低3,000マイルから、3,000マイル、5,000マイル、10,000マイルの各単位の組み合わせにより、ポイントに交換可能だ。1,000マイル単位の交換は1マイル=1ポイント、10,000マイル単位での交換の場合は、1マイル=1.5ポイントになる。

ZIPAIRポイントからJALマイルへの交換(JAL)

JALマイルから交換したZIPAIR ポイントはZIPAIRの航空券購入や、手荷物追加、座席指定、機内食などの付帯サービス購入時に1ポイント1円分として利用できる。

今回の提携により、JALマイレージバンク会員の皆さまがJALマイルを交換することのできるメニューが拡大するとともに、申し込み後即時交換が可能なため、旅行の計画にあわせて交換可能だ。

この記事の著者

paymentnavilogo1

ペイメントナビ編集部

カード決済、PCI DSS、ICカード・ポイントカードの啓蒙ポータルサイト

関連記事

ペイメントニュース最新情報

BtoCもBtoBも。クレジットカード決済を導入するならSBIグループのゼウスへ。豊富な実績と高セキュリティなシステムで貴社をサポートいたします。(ゼウス)
決済シーンにdelight(ワクワク感)を!PCI P2PE 認定国内実績 No.1の「確かな信頼」を提供します(ルミーズ)

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

現金とキャッシュレスの売上をリアルタイムに確認可能なIoTプラットフォーム「IoT Cube」/Pay BOX(飛天ジャパン)

stera terminalでお店のポイントがつけられる「VALUE GATE」(トリニティ)
決済業界において30年以上の歴史を誇るシステムベンダー。ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームをはじめ、幅広いサービスラインナップを用意。(エクサ)
トッパンの決済ソリューションをご紹介(凸版印刷)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

40ブランドに対応するキャッシュレス決済ゲートウェイ事業のほか、ハウスプリペイドやクラウドPOSなどのマーケティングソリューションを提供する情報プロセシングカンパニーです。(トランザクション・メディア・ネットワークス)

DNPキャッシュレス 決済プラットフォームをご紹介(大日本印刷)

EMVCoや国際カードブランドから認定を受けた試験機関(テュフズードジャパン)

Global Payment Technology Solutions(インコム・ジャパン)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP