金城学院大学との産学連携金融教育プログラム提供(ソニー銀行)

2022年11月8日14:58

ソニー銀行は、2022年9月20日から、イノベストが運営支援を行う世界標準のリーダーシップ開発プログラムと連携して金城学院大学国際情報学部のリーダーシップ開発プログラム科目に協力し、金融教育プログラムを提供開始したと発表した。同プログラムは、本プログラムは、ソニー銀行が提示する課題「『留学時のお金』について、現状の困りごととそれを解決するために、Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード) ができること。また、 数ある決済手段のなかから『留学に行くならSony Bank WALLET』が広まるプランを考えてください。」 に対して取り組むことで、全員発揮型リーダーシップを体験的に学ぶことを目的としている。

プログラムのイメージ(ソニー銀行)

現在、学生はグループワークを実施しており、11月8日に中間発表、 12月13日に最終発表を予定している。

同社は、社会貢献活動の一環として、海外研修に興味がある金城学院大学の学生に今回の課題テーマである Sony Bank WALLET を通じて海外でのお金の使い方に関して考え、学ぶ機会を提供したいという思いから同プログラムを企画した。

この記事の著者

paymentnavilogo1

ペイメントナビ編集部

カード決済、PCI DSS、ICカード・ポイントカードの啓蒙ポータルサイト

関連記事

クレジットカードのおすすめランキング
調査・クリエイティブなどで豊富な実績

ペイメントニュース最新情報

決済を超えたソリューション を。PCI P2PE 認定国内実績 No.1の「確かな信頼」を提供 します(ルミーズ)

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(USEN FinTech)

メタルカードのトップサプライヤーが提供する高意匠性のカード(KONAジャパン)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

「お金の流れを、もっと円(まる)く」決済ゲートウェイ事業のパイオニアとして、強固なシステムでキャッシュレス決済を次のステップへと推進します。(ネットスターズ)
ポータブル決済端末、オールインワン決済端末、スマート決済端末、新しい決済端末3製品をリリースしました(飛天ジャパン)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

電子マネー、クレジット、QR・バーコード、共通ポイントなど、多数のキャッシュレス決済サービスをワンストップで提供(トランザクション・メディア・ネットワークス)
ReD ShieldやSift等の不正検知サービスを提供し、お客様の不正対策を支援(スクデット)
BtoCもBtoBも。クレジットカード決済を導入するならSBIグループのゼウスへ。豊富な実績と高セキュリティなシステムで貴社をサポートいたします。(ゼウス)
TOPPANの決済ソリューションをご紹介(TOPPANデジタル)
多様な業界のニーズに対応した、さまざまなキャッシュレス・決済関連サービスを提供する総合決済プロバイダー(DGフィナンシャルテクノロジー)
決済業務の完全自動化を実現する「Appian」とクレジット基幹プラットフォームを合わせてご紹介!(エクサ)
チャージバック保証、不正検知・認証システムなどクレジットカード不正対策ソリューションを提供(アクル)
stera terminalでお店のポイントがつけられる「VALUE GATE」(トリニティ)

DNPキャッシュレス 決済プラットフォームをご紹介(大日本印刷)

PAGE TOP