2026年8月10日8:05(JST)
【日本】エポスカード(日本・東京)は、「『好き』を応援するビジネス」の一環として展開する応援・寄付カード(156企画・会員数138万人超※2026年3月末時点)の新たなラインナップとして、コンサドーレと共創し、「北海道コンサドーレ札幌エポスカード」の発行を開始した。.年会費は永年無料、国際ブランドはVisaとなる。

同カードは、カード利用に応じてクラブへ支援金を届ける仕組みを採用しており、日常の買い物や食事などがクラブの強化支援につながる。
2026年にクラブ創設30周年を迎えた「北海道コンサドーレ札幌」と共に、ファン・サポーターの想いをクラブの未来につなげる新たな応援のかたちを提案するという。
同カードは、利用額に応じて加算されるエポスポイント(200円につき1ポイント・還元率0.5%)のうち0.1%分を、クラブへ支援金として届ける仕組みとなっている。普段の買い物やお食事などが、「北海道コンサドーレ札幌」への応援につながり、クラブの未来を支える力になるという。
同カードに描かれた12個の星は、ピッチで戦う11名の選手と、クラブを支えるファン・サポーターを表す一つの星で構成されている。その星々には、選手とファン・サポーターが心を1つにし、共に未来を切り拓いていくという想いが込められているそうだ。
エポスカードでは、「北海道コンサドーレ札幌エポスカード」に新規入会、または切り替えをし、3カ月以内に累計10万円(税込)以上利用した人へ、「ユニフォーム型トートバッグ(非売品)」をプレゼントする。
また、新規入会のうえ、「北海道コンサドーレ札幌エポスカード」をショッピングで利用すると、請求時に2,000円を割引する。(paymentnavi 編集チーム)















