ポイントサービス「ワールドプレゼント」で「Jヴィレッジ復興寄附金」への寄附開始(VJAグループ)

2018年4月2日7:45

東邦銀行、三井住友カードをはじめとする銀行系カード会社で組織するVJAグループは、2018年4月1日から、VJAグループ共通ポイントサービス「ワールドプレゼント」のポイントを「Jヴィレッジ復興寄附金」に交換するサービスを開始したと発表した。

「ワールドプレゼント」は、VJAグループ各社のクレジットカード利用金額に応じて貯まるポイントサービス。貯めたポイントは、景品や他のポイントサービスに交換することが可能だ。

「Jヴィレッジ」は、福島県双葉郡楢葉町・広野町にあるスポーツ施設となる。サッカーナショナルトレーニングセンターとして、 数多くの大会や合宿で利用されてきたが、2011年3月11日に発生した東日本大震災により、福島第一原発の事故収束拠点となり、現在も営業を休止している。

福島県では、Jヴィレッジの2018年7月28日の一部再開、2019年4月全面再開を目指し、日本初となるグラウンド1面規模の全天候型練習場の整備をはじめ、Jヴィレッジが再びスポーツをする人が集う場所とするため、復興プロジェクトを進めている。

関連記事

ペイメントニュース最新情報

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

決済業界において30年以上の歴史を誇るシステムベンダー。ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームをはじめ、幅広いサービスラインナップを用意。(エクサ)
トッパンの決済ソリューションをご紹介(凸版印刷)
現金とキャッシュレスの売上をリアルタイムに確認可能なIoTプラットフォーム「IoT Cube」/Pay BOX(飛天ジャパン)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

決済シーンにdelight(ワクワク感)を!PCI P2PE 認定国内実績 No.1の「確かな信頼」を提供します(ルミーズ)

スマホ会員証でポイントサービス。今イチオシの「VALUE GATE」(トリニティ)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

40ブランドに対応するキャッシュレス決済ゲートウェイ事業のほか、ハウスプリペイドやクラウドPOSなどのマーケティングソリューションを提供する情報プロセシングカンパニーです。(トランザクション・メディア・ネットワークス)

DNPキャッシュレス 決済プラットフォームをご紹介(大日本印刷)

EMVCoや国際カードブランドから認定を受けた試験機関(テュフズードジャパン)

ネットビジネスを始めた方が選ぶ「おすすめしたい」決済代行サービス部門No.1。クレジットカード決済が初めての方も切り替えの方も、事業者様のニーズに合わせて最適な決済方法をご提案します。(ゼウス)

Global Payment Technology Solutions(インコム・ジャパン)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

QRコードを活用したパスワードレスの認証方式で不正アクセスを未然に防止 セキュリティ課題を解決する認証サービス「認証BANK QR Auth」(セイコーソリューションズ)
チャージバック保証、不正検知・認証システムなどクレジットカード不正対策ソリューションを提供(アクル)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP