証券総合取引口座数300万口座突破(マネックス証券)

Facebook
X

2026年7月15日8:24

マネックス証券は、証券総合取引口座数が300万口座を突破したと発表した。

300万口座突破の推移。2022年1月以降はSBI新生銀行、2024年1月以降はイオン銀行からの移管口座が含まれる(マネックス証券)

今回の300万口座突破は、単なる規模の拡大にとどまらず、新たなステージへと歩みを進めるマネックス証券にとって、非常に重要な節目だという。マネックス証券は2024年1月の新NISA開始に合わせて各種サービスを拡充したほか、NTTドコモ(以下、ドコモ)との資本業務提携により、dポイントやdカードを軸とした「日常的な資産形成サービス」を展開してきた。また、2026年8月以降(予定)にはドコモ、住信SBIネット銀行(以下、ドコモの銀行)との協業を活かしたサービス提供を本格的に開始する予定だ。

関連記事

クレジットカードのおすすめランキング
調査・クリエイティブなどで豊富な実績

ペイメントニュース最新情報

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

機会損失を最小化へ。国内唯一のダイレクト接続、50種以上の決済手段で承認率と顧客体験を最大化(SP.LINKS)
クレジットカード不正をはじめとした不正対策ソリューション「ASUKA」を提供(アクル)
BtoCもBtoBも。クレジットカード決済を導入するならSBIグループのゼウスへ。豊富な実績と高セキュリティなシステムで貴社をサポートいたします。(ゼウス)
TOPPANの決済ソリューションをご紹介
豊富なPCI P2PE認定実績と高度な暗号化技術で、安心・安全な決済サー ビスを提供します(ルミーズ)
ポータブル決済端末、オールインワン決済端末、スマート決済端末、新しい決済端末3製品をリリースしました(飛天ジャパン)
「お金の流れを、もっと円(まる)く」決済ゲートウェイ事業のパイオニアとして、強固なシステムでキャッシュレス決済を次のステップへと推進します。(ネットスターズ)

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

複数店舗・施設をつなぐ、柔軟なポイント管理システム「VALUE GATE」(トリニティ)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(USEN FinTech)

メタルカードのトップサプライヤーが提供する高意匠性のカード(KONAジャパン)
電子マネー、クレジット、QR・バーコード、共通ポイントなど、多数のキャッシュレス決済サービスをワンストップで提供(トランザクション・メディア・ネットワークス)
多様な業界のニーズに対応した、さまざまなキャッシュレス・決済関連サービスを提供する総合決済プロバイダー(DGフィナンシャルテクノロジー)
決済業務の完全自動化を実現する「Appian」とクレジット基幹プラットフォームを合わせてご紹介!(エクサ)

DNPキャッシュレス 決済プラットフォームをご紹介(大日本印刷)

Back to top