d払い・docomoコンテンツ決済の利用限度額の設定基準変更(NTTドコモ)

Facebook
X

2026年10月20日10:40(JST)

【日本】NTTドコモは、d払い・docomoコンテンツ決済では、2026年11月1日より、電話料金合算払いの設定可能利用限度額の設定基準を改定すると発表した。

同改定により、18歳以上20歳未満の利用者について、設定可能な利用限度額が最大1万円から最大3万円に引き上げられる場合がある。

ただし、利用限度額を自身で設定している人については、同改定により利用限度額が自動で引き上げられることはないという。

なお、新しい設定可能利用限度額は対象となる人に自動で適用されるため、利用者自身による設定変更の手続きは不要だ。ただし、ドコモが「設定可能ご利用限度額」を引き下げ、利用者が設定中の限度額を下回った場合には、自動的に限度額が変更される。

設定可能利用限度額の範囲内で、利用限度額の引き上げまたは引き下げを希望する場合には、自身で手続きする必要がある。(paymentnavi 編集チーム)

関連記事

クレジットカードのおすすめランキング
調査・クリエイティブなどで豊富な実績

ペイメントニュース最新情報

複数店舗・施設をつなぐ、柔軟なポイント管理システム「VALUE GATE」(トリニティ)
「お金の流れを、もっと円(まる)く」決済ゲートウェイ事業のパイオニアとして、強固なシステムでキャッシュレス決済を次のステップへと推進します。(ネットスターズ)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

機会損失を最小化へ。国内唯一のダイレクト接続、50種以上の決済手段で承認率と顧客体験を最大化(SP.LINKS)
クレジットカード不正をはじめとした不正対策ソリューション「ASUKA」を提供(アクル)
BtoCもBtoBも。クレジットカード決済を導入するならSBIグループのゼウスへ。豊富な実績と高セキュリティなシステムで貴社をサポートいたします。(ゼウス)
豊富なPCI P2PE認定実績と高度な暗号化技術で、安心・安全な決済サー ビスを提供します(ルミーズ)
ポータブル決済端末、オールインワン決済端末、スマート決済端末、新しい決済端末3製品をリリースしました(飛天ジャパン)

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(USEN FinTech)

メタルカードのトップサプライヤーが提供する高意匠性のカード(KONAジャパン)
電子マネー、クレジット、QR・バーコード、共通ポイントなど、多数のキャッシュレス決済サービスをワンストップで提供(トランザクション・メディア・ネットワークス)
多様な業界のニーズに対応した、さまざまなキャッシュレス・決済関連サービスを提供する総合決済プロバイダー(DGフィナンシャルテクノロジー)

DNPキャッシュレス 決済プラットフォームをご紹介(大日本印刷)

トップへ戻る