2026年11月2日16:45(JST)
【日本】三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJ証券ホールディングス、三菱UFJニコス、三菱UFJアセットマネジメント、アコムは、熊本県における地震の被害により、今も多くの人々が困難な状況にあることを受け、2026年7月30日公表した総額5,000万円の寄付に加え、このほど、役職員からの寄付を含めた総額2,050万円の追加寄付を行うことを決定したと発表した。
同寄付は、「追加義援金」として、すべて日本赤十字社を通じ、義援金として被災地に寄付される予定だ。(paymentnavi 編集チーム)














