MUFGグループ5社が福岡県、大分県の大雨災害による義援金拠出、三菱UFJニコスは会員からの義援金を受け付け

2017年7月20日12:29

三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJ証券ホールディングス、三菱UFJニコス、アコムのMUFGグループ5社は、2017年7月5日からの福岡県、大分県における大雨災害による義援金として、7月19日、総額200万円の寄付すると発表した。

なお、三菱UFJニコスでは、「三菱UFJニコス 義援金特設デスク」を7月12日に開設し、7月31日まで会員からクレジットカードやポイントによる義援金のお申し込みを受け付けている。同社発行のクレジットカードでのお申し込みにより、日本赤十字社を通じて被災地の人々に寄付するそうだ。一口1,000円からのクレジットカード支払いによる募金、1口200ポイント(1,000円相当)のポイント交換による募金が可能だ。

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