JRA「即PAT」への決済サービス提供開始(住信SBIネット銀行)

2013年7月26日19:20

住信SBIネット銀行は、日本中央競馬会(JRA)と提携し、2013年7月26日から、JRAが提供する勝馬投票券のインターネット投票サービス「即PAT」に決済サービスの提供を開始した。

これにより、利用者は住信SBIネット銀行の口座を使って即PATが利用でき、JRAのインターネット投票を利用する際に住信SBIネット銀行の口座からリアルタイムで投票資金の入出金が行えるようになる。なお、利用に際しては競馬開催日にインターネット上で会員登録を行うだけで即日利用することができ、即PATであれば競馬開催日当日でも入金・出金が可能だ。

住信SBIネット銀行では、すでにボートレース(提携先:一般財団法人BOAT RACE振興会)、地方競馬、競輪、オートレース(提携先:オッズ・パーク)におけるインターネット投票の決済提携を行っている。

関連記事

ペイメントニュース最新情報

指紋認証付クレジットカードやログイン時の本人確認など生体認証技術を使用するコンポーネントの機能、パフォーマンス、セキュリティー試験をお引き受けします。(FIME JAPAN)
モバイル決済端末(mPOS/SmartPOS)やQRコードリーダーをOEM/ODMでご提供します。お客様に代わってセキュリティ認定も取得可能です。(飛天ジャパン)

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

PCI P2PE 認定国内実績 No.1!多様なチャネルに対応し決済の新たな未来を創 造します(ルミーズ)
QRコードを活用したパスワードレスの認証方式で不正アクセスを未然に防止 セキュリティ課題を解決する認証サービス「認証BANK QR Auth」(セイコーソリューションズ)
「法人カード調査部」法人カードのおすすめはこれだ!年会費無料・ポイント還元率・マイルなどタイプ別で厳選紹介(LITE)

ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームを中心にご紹介、決済事業者様のデジタルトランスフォーメーションやFintechへの取り組みを強力にご支援します。(エクサ)

「ハウス電子マネー/ギフトカードサービス」のニュース、導入事例のご紹介(富士通Japan)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

設立25年以上の実績を誇る決済サービスプロバイダ。クレジットカード決済をはじめ、対面・非対面問わず豊富な決済手段を取り揃え、ニーズに合わせて最適な決済方法をご提案します。(ゼウス)

オリジナルデザインで作れる、Amazonギフト券(トリニティ)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

チャージバック保証、不正検知・認証システムなどクレジットカード不正対策ソリューションを提供(アクル)

国内ICカードシェアNo.1(大日本印刷)

シンクライアント型電子決済サービス(トランザクション・メディア・ネットワークス)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

世界最大のギフト・プリペイドサービス事業者(インコム・ジャパン)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP