2026年4月7日20:52
楽天グループの暗号資産交換業を運営する楽天ウォレットは、2026年4月15日より、「暗号資産取引サービス(現物サービス)」において、新たに「XRP(エックスアールピー)」をはじめとする5銘柄の取扱いを開始すると発表した。
今回の取扱開始を記念して、より多くのお客様にXRPの取引を体験してもらうため、2026年4月15日~5月15日まで、「XRP購入でトリプルチャンスキャンペーン!10万円分のXRPがあたる!」を開催するという。
4月7日には、代表取締役社長 山田達也氏が「XRP TOKYO 2026」のパネルセッションに登壇し、XRPの取り扱いに触れた。また、イベントの楽天Walletブースでは、XRPプレゼントのキャンペーンを実施した。
楽天ウォレットは、決済・送金分野での活用が期待され、国内外で高い需要をほこるXRPをはじめ、ドージコイン(Dogecoin:DOGE)、ステラルーメン(Stellar Lumens:XLM)、シバイヌ(Shiba Inu:SHIB)、トンコイン(Toncoin:TON)の取り扱いを開始する。
楽天のエコシステムと連携、Rippleの期待 生活インフラとデジタル資産の融合加速
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