2026年5月1日12:15
ビザ・ワールドワイド・ジャパン(Visa)は、グローバルで展開する「Visa Agentic Ready」プログラムを、日本を含むアジア太平洋地域で開始すると発表した。「Visa Agentic Ready」は、エージェンティック・コマースの時代においてペイメント・エコシステムを支援することを目的として設計したものだという。同プログラムは、アジア太平洋の10地域、オーストラリア、香港、日本、韓国、マレーシア、ニュージーランド、シンガポール、台湾、タイ、ベトナムで展開を開始している。50社を超えるパートナーがAgentic Readyプログラムに参加するが、日本から同プログラムに参加を表明しているイシュアは、SBペイメントサービス、クレディセゾン、三井住友カード、三菱UFJニコス、楽天カードとなる。

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