『「5」のつく日。JCBで復興支援』を実施(JCB)

2016年1月14日23:21

ジェーシービー(JCB)は、東日本大震災によって被災した地域の復興支援を目的に、『「5」のつく日。JCBで復興支援』を2016年2月から5月の間、全12日にわたり実施する。実施日は、2016年 2月5日・15日・25日、3月5日・15日・25日、4月5日・15日・25日、5月5日・15日・25日となる。

同取り組みは2011年から5年連続して実施しており、被災地の自立的復興・再生に継続した支援が求められている現状に、利用者とともに取り組んでいきたいとの想いから実施するものとなる。

 『「5」のつく日。JCBで復興支援』では、対象月の「5日」「15日」「25日」のJCBカード利用1回につき1円を被災地への支援金としてJCBが拠出するもので、会員はJCBカードで買い物するだけで、被災地の復興支援を行うことができる。5回までの累計では、多くのJCBカード会員に賛同してもらった結果、約2億4千9百万円の支援金を拠出した。

同取り組みによる支援金は、公益社団法人日本フィランソロピー協会を通じ、現地のさまざまな復興支援活動に役立てられる。これまでの支援金は、同協会等を通じてNPO法人など累計63団体に寄付され、被災者の自立支援やコミュニティ再生、次世代育成、地域文化や産業の振興などの目的に有効利用されている。

関連記事

ペイメントニュース最新情報

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

モバイル決済端末 (mPOS/SmartPOS) やQRコードリーダーをOEM/ODMでご提供します。お客様に代わってセキュリティ認定も取得可能です。(飛天ジャパン)

「Alipay」「WeChat Pay」中国最大規模のオンライン決済サービス(トリニティ)

ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームを中心にご紹介、決済事業者様のデジタルトランスフォーメーションやFintechへの取り組みを強力にご支援します。(エクサ)

SaAT ポケレジ スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

国内ICカードシェアNo.1(大日本印刷)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

シンクライアント型電子決済サービス(トランザクション・メディア・ネットワークス)

「ハウス電子マネー/ギフトカードサービス」のニュース、導入事例のご紹介(富士通FIP)

設立20年以上の実績を誇る決済サービスプロバイダ。クレジットカード決済をはじめ、対面・非対面問わず豊富な決済手段を取り揃え、ニーズに合わせて最適な決済方法をご提案します。(ゼウス)

決済情報コラムを好評連載中!「コンビニ収納ペーパーレス決済(番号方式)のわずかな、でも大事な違い」(NTTインターネット)

PayBWeChatPayのスマートフォン決済、信頼性の高い収納代行、送金など、様々な決済ソリューションを提供(ビリングシステム)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

クレジット・デビットカード、銀聯カード、ギフトカード、リアルタイム口座振替、ペイジーなどの様々なサービスに関するソリューションをご提供(富士通)

シンクライアント決済ソリューション「Thinc-CORE(シンクコア)」 EMVレベル2認証取得でICクレジットカード対応を実現(セイコーソリューションズ)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

世界最大のギフト・プリペイドサービス事業者(インコム・ジャパン)

全国180社以上の導入実績を誇る「CARD CREW PLUS」(ジィ・シィ企画)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP