顔認証活用の無人店舗サービス「BAITEN-STAND」開発へ(チームAIBOD)

2021年6月23日18:07

チームAIBODは、グローリーの顔認証決済サービスを活用し、キャッシュレス分野での新たなサービスの開発を開始したと発表した。

AIBODは、 最適なAIを組み合わせる独自の設計コンセプト「AIフュージョン」を用いた画像認識技術に、グローリーの顔認証による手ぶら決済サービス「BioPay(バイオペイ)」を組み合わせた次世代の無人店舗サービス「BAITEN-STAND」を開発する。

無人店舗サービス「BAITEN-STAND」を開発へ(チームAIBOD)

同サービスは、商品を置くだけでカメラ画像から商品情報の認識が可能だ。また、決済時に現金、スマートフォンやカードなど決済手段を必要としないことを特徴としており、商品購入時に複雑な操作が発生しないユーザーフレンドリーな新しい顧客体験の提供を目指すという。

関連記事

ペイメントニュース最新情報

決済シーンにdelight(ワクワク感)を!PCI P2PE 認定国内実績 No.1の「確かな信頼」を提供します(ルミーズ)

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

現金とキャッシュレスの売上をリアルタイムに確認可能なIoTプラットフォーム「IoT Cube」/Pay BOX(飛天ジャパン)

stera terminalでお店のポイントがつけられる「VALUE GATE」(トリニティ)
BtoCもBtoBも。クレジットカード決済を導入するならSBIグループのゼウスへ。豊富な実績と高セキュリティなシステムで貴社をサポートいたします。(ゼウス)
決済業界において30年以上の歴史を誇るシステムベンダー。ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームをはじめ、幅広いサービスラインナップを用意。(エクサ)
トッパンの決済ソリューションをご紹介(凸版印刷)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

40ブランドに対応するキャッシュレス決済ゲートウェイ事業のほか、ハウスプリペイドやクラウドPOSなどのマーケティングソリューションを提供する情報プロセシングカンパニーです。(トランザクション・メディア・ネットワークス)

DNPキャッシュレス 決済プラットフォームをご紹介(大日本印刷)

EMVCoや国際カードブランドから認定を受けた試験機関(テュフズードジャパン)

Global Payment Technology Solutions(インコム・ジャパン)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

チャージバック保証、不正検知・認証システムなどクレジットカード不正対策ソリューションを提供(アクル)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP