ゴールドマンとMCが投資したボンドの魅力(キャッシュレス勝手気ままログ)

2020年8月6日9:00

ボンド(Bond)の本社はサンフランシスコ。2019年創業という若いフィンテックである。

 

このスタートアップがこのたび3,200万ドル(約35億円)を調達。これまで2回のラウンドで総額4,200万ドルを調達している。

 

今回はシリーズAだが、リードしたのはCoatue Management。ゴールドマンサックスやMastercard、XYZ Venturesなどが参加している。

 

まだ実績がないスタートアップになぜこれだけの資金が集まっているのか。

この記事の著者

NCB Lab.代表 佐藤元則

本記事はNCB Lab.代表 佐藤元則氏の「キャッシュレス僕の勝手気ままログ」をご紹介しています。

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