「フットサルを応援して、開発途上国へ学校給食を届けよう!」キャンペーンで寄付を実施(三井住友カード)

2017年10月31日21:06

三井住友カードは、CSR活動の⼀環として、フットサルの国内トップリーグ「日本フットサルリーグ(Fリーグ)」を主催する⼀般財団法人日本フットサル連盟および特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International(TFT)と協働し、3者コラボ企画「フットサルを応援して、開発途上国へ学校給食を届けよう!」キャンペーンを実施している。

名古屋オーシャンズ 星 ⿓太選⼿(三井住友カード)

同キャンペーンでは、2017年の三井住友カード創業50周年にちなみ、DUARIGFリーグ 2017/2018の公式試合におけるゴール数に応じて三井住友カードからTFTへ寄付を行い、1ゴールにつき学校給食50食分(20円×50食)が開発途上国へ届けられる。

今回、三井住友カードは、6月10日のFリーグ 2017/2018 シーズン開幕から 9月30日および10月1日に実施された第19節までを⼀区切りとして、期間中のゴール数691ゴールにちなみ、開発途上国の学校給食3万4,550食分にあたる69万1,000円をTFTに寄付したそうだ。

関連記事

ペイメントニュース最新情報

国内最大級のクレジットカード情報データベース(アイティーナビ)

モバイル決済端末(mPOS/SmartPOS)やQRコードリーダーをOEM/ODMでご提供します。お客様に代わってセキュリティ認定も取得可能です。(飛天ジャパン)

ネットビジネスを始めた方が選ぶ「おすすめしたい」決済代行サービス部門No.1。クレジットカード決済が初めての方も切り替えの方も、事業者様のニーズに合わせて最適な決済方法をご提案します。(ゼウス)

Global Payment Technology Solutions(インコム・ジャパン)

シンクライアント型電子決済サービス(トランザクション・メディア・ネットワークス)

「ハウス電子マネー/ギフトカードサービス」のニュース、導入事例のご紹介(富士通Japan)

国内最大級の導入実績を誇る決済代行事業者(GMOペイメントゲートウェイ)

Spayd スマートフォン、タブレットがクレジット決済端末に!(ネットムーブ)

非対面業界唯一!!カード会社とダイレクト接続により、安心・安全・スピーディーで質の高い決済インフラサービスを提供。Eコマースの健全な発展に貢献する決済代行事業者(ソニーペイメントサービス)

PCI P2PE 認定国内実績 No.1!多様なチャネルに対応し決済の新たな未来を創 造します(ルミーズ)
QRコードを活用したパスワードレスの認証方式で不正アクセスを未然に防止 セキュリティ課題を解決する認証サービス「認証BANK QR Auth」(セイコーソリューションズ)
「法人カード調査部」法人カードのおすすめはこれだ!年会費無料・ポイント還元率・マイルなどタイプ別で厳選紹介(LITE)

ブランドプリペイド/デビット、クレジットの基幹プラットフォームを中心にご紹介、決済事業者様のデジタルトランスフォーメーションやFintechへの取り組みを強力にご支援します。(エクサ)

オリジナルデザインで作れる、Amazonギフト券(トリニティ)

チャージバック保証、不正検知・認証システムなどクレジットカード不正対策ソリューションを提供(アクル)

国内ICカードシェアNo.1(大日本印刷)

不正決済対策の本質と弊社のサービス提供スタンス(スクデット)

カードシステムシェア70%の実績「NET+1」、不正検知システム国内導入実績NO,1「ACEPlus」(インテリジェントウェイブ)

PAGE TOP